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ようこそ!「M・JIJA」へ |
| お知らせ |
| ようこそ! |
弊社、M・JIJAは、バングラディシュ国ダッカにあるアパレル製造会社「M・J SWEATERS LTD.」、刺繍会社「JAE MEE EMBOTITCH(PVT)LTD.」、「YU LEE EMBROIDERY LTD.」を本社としております。
本社はニット、SWEATERを生産する工場、刺繍工場(3ヶ所)を保有し、操業約20年になります。
○世界の衣料品の生産1位の中国をはじめ、トルコ、スリランカ、カンボジアなどで賃金が上昇しており、多くのアパレル企業がコストを削減する為にバングラデシュに集まっています。
バングラディシュでのOEM生産やPM生産、また、バングラディシュ現地工場の生産ラインを戦略的に確保して安定的な低コストでの輸入を希望する会社や個人の皆様に対して、情報の提供や現地工場との取引が出来るような役割を致したいと思います。
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○中国の高賃金人民元切り上げなどで国際的なバイヤーたちの輸入先のの切り替えが急速に進み、ポストチャイナを狙う国々の競争が激しい中、 特に昨年、バングラデシュが飛躍的な輸出実績を見せて注目されています。バングラデシュでは、最近の最低賃金を巡って労働争議があったにもかかわらず、昨年7月から開始される6ヶ月間の会計期間中の衣類の輸出は、平均40%の増加率の目標を超過達成し、実績を上げました。 ベトナム、インドよりも多く輸出してこれらの国々をリードしています。
バングラデシュは、日本、南アフリカ、カナダ、オーストラリア、ニュージーランド、南米などに渡る市場の多様化に成功しました。
昨年7月から今年1月までの種目別の輸出は、ニット製品が43%、織物衣服が39%増加しました。
バングラデシュでは、昨年度、アパレル産業が国の総輸出額162億ドルの80%を占めるほどに繊維産業への依存度が高いです。
バングラデシュの繊維の大半は、ウォルマート、H&M、リーバイス、などの有名な衣料品メーカーに納入する服を生産しており、これらの工場で働く労働者の数は300万人を超えるものと把握されています。
日本のユニクロもGrameen Bank GroupとGrameen社が所有する工場で衣類を生産する契約を締結したと報道されており、その他にも多数の衣料品メーカーや会社も、バングラデシュで事業を進めています。
弊社は、バングラディシュにある本社の日本のオフィスという有利な立場で、アパレル全般の多品種の衣料品を、高品質かつ低コストで輸入が出来るように、本社スタッフとともに積極的にお手伝いさせて頂きたいと思います。
ご関心・ご興味のある皆様からのご連絡を心よりお待ち申し上げております。







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(この写真は2011年2月ダッカで開かれた世界縫製機械の展示会の写真です。)
M・J INTERNATIONAL.Co,は、ニットウェアを主に生産する第1工場と、刺繍を専門とする第2工場を保有しています。
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